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観光

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お出かけ情報

アルゼンチン、60年間未稼働の運搬橋「ニコラス・アベジャネダ橋」

ブエノスアイレス市に60年近く未稼働の「運搬橋」が存在します。今では橋ではなく「観光名所」として役割を担う不思議な存在の橋についてまとめました。
お出かけ情報

パナマ、旧市街地区に電気バスを導入

パナマの市内バスに電気バスが導入されました。まずは観光名所でもある「旧市街地区」の巡回ルートから始めるとのこと。
お出かけ情報

ボリビア、岩壁に5000以上の恐竜の足跡が残る元採石場「カル・オルコ」について

ボリビア・スクレに、昔採石場だった岸壁に5000以上の恐竜の足跡が残っている場所あります。保存状態が良く、今では観光名所の一つです。
お出かけ情報

ペルー、今も発掘されるチムー文化の痕跡

生贄の痕跡が今でも多数発見されるチムー文化の遺跡。遺骨が大量に出土することで知られ度々ニュースで話題となるほどです。
文化・社会

ペルー、マチュピチュ遺跡に勝手に宿泊した観光客2人を拘束

マチュピチュ遺跡の立ち入り禁止エリア内で寝袋を使って勝手に宿泊していた男2人が不法侵入と文化財保護法違反の疑いで逮捕されました。
お出かけ情報

キューバ、2018年にATMでICカードが利用可能に

まもなく、キューバ国内の銀行でクレジットカードなどICチップ搭載のカードによる現金引き出しが始まります。キューバ観光の利便性を向上させ、さらに観光客を呼び込むことが狙いです。
中南米ニュース

キューバ、2018年の観光客は500万人の大台へ

キューバ観光省は、2018年には同国の観光客が500万人に達する可能性が高いと発表しました
お出かけ情報

コロンビア、テケンダマ滝にそびえる廃墟

場所は、コロンビアの絶景ポイント。そこに廃墟となったマンションがあります。不気味な佇まいが話題で、ある種の観光名所となっています。
お出かけ情報

ボリビア、「鉄道橋」が文化遺産に

ボリビアにある古い鉄道橋が文化遺産として指定されました。近隣住民は今後の観光開発に拍車がかかる事に期待を寄せています。
お出かけ情報

サンブラス諸島、パナマの先住民が守り続けるカリブの天然リゾート

パナマのカリブ海側にあるサンブラス諸島。先住民族「クナ族」が島の環境と民族の伝統を守り続けている地域です。
お出かけ情報

メキシコ旅行で悩んだら「ソチミルコの人形島」が怖すぎてもう絶対オススメ!

メキシコでおしっこチビリそうな恐怖体験をお望みならソチミルコの人形島へVamos!
お出かけ情報

スペイン、一時は立入り禁止だった断崖絶壁の歩道「Caminito del Rey」

スペイン、アンダルシア州に死傷者が出る程「危険な道」があります。改修工事で安全性を高め「世界屈指のスリルな観光地」として生まれ変わりました。
文化・社会

ベネズエラ、ギネス登録のアイス店が閉店「材料が入手できない」

ベネズエラの品不足が影響し、話題のアイスクリーム店も材料調達が不能になり、ついに閉店を決意。ギネス記録にも残るアイス店の閉店は周囲に衝撃を与えました。
お出かけ情報

トイレがない!公共トイレの不足に悩むアルゼンチン観光

ブエノスアイレス市内のトイレ問題が深刻で観光開発にも影響が出ています。公衆トイレの数が流入人口の割に少なく、不衛生なものが多く利用者が困惑しているんだとか。
オモシロ系

ボリビア、市営動物園に「ビクーニャランド」爆誕

ボリビア、ラパスの市営動物園にアンデス原産のラクダ類「ビクーニャ」にスポットライトを当てたコーナーがオープン。その名もビクーニャランド!
お出かけ情報

ボリビア、自転車専用道「シクロビア」始まる

ボリビア、ラパス市内に自転車専用レーンが設けられる事になりました。自転車好きな方は、ぜひ!
お出かけ情報

ウルグアイ、温泉開発に意欲

ウルグアイ、リオ・ネグロの行政は、温泉開発を計画。夏に訪れる観光客に向けて観光資源の一つとして開発を進める計画。
お出かけ情報

キューバ、観光特需はじける

アメリカからキューバへの観光特需がついに終わりを告げました。旅行者が減り、航空会社各社はキューバ便を減便する措置を取り始めました。
お出かけ情報

ボリビア、ウユニのシンボル「時計塔」を重要文化財に

ボリビア、ウユニの町にあるシンボル的存在の古い時計台が政府によって重要文化財に指定されました。
オモシロ系

グアテマラ、おっぱい噴水の魅惑

グアテマラの首都にある公園に、通称「おっぱい噴水」があり、外国人の間でちょっとした名物になっているとのことで調べてみました。
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