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話題のトピック

健康・医療

ボリビア、世界最後の19世紀生まれの男性が話題

ボリビアに世界最高齢になるかもしれない男性が話題となってます。男性の主張が正しければ、123歳となり、世界で最後の19世紀生まれの人となるのです。
中南米ニュース

アメリカ、プレインカ時代のミイラをボリビアに返還

ボリビアで発見され、アメリカの大学で保管されていたプレインカ時代の少女のミイラが返還されることになりました
楽しむスペイン語

メキシコから素敵なお菓子と粉ジュースが送られてきた

4年ぶり2回目となるメキシコからのお菓子のプレゼント。大好物の粉ジュースに新しい味を追加してくれたことが、最も感動したこと。わんださん、ありがとう。
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管理人の雑記

【出演しました!】ポッドキャストでインタビューを受けます!

インタビューを受けることになりました。まだ未収録状態なのに、公開予定日が先行予告され、早くも逃げ場を失いました。あのパーソナリティ、やりおるな!

文化・社会

エクアドル、交通事故「スピード超過」が第1位

エクアドルで発生する交通事故の要因第1位は、スピードの出し過ぎによるものでした。特にバスの事故が多く、観光でエクアドルのバスを利用する人は要注意。
お出かけ情報

アルゼンチン、60年間未稼働の運搬橋「ニコラス・アベジャネダ橋」

ブエノスアイレス市に60年近く未稼働の「運搬橋」が存在します。今では橋ではなく「観光名所」として役割を担う不思議な存在の橋についてまとめました。
政治・経済

ニカラグア反政府デモ、移民者が1980年代の内戦時並みに

ニカラグアで発生している反政府デモが激化し、国外へ脱出する移民の数が1980年代のニカラグア内戦並みになっているようです。
文化・社会

チリ、大英博物館の「モアイ像」返還をイギリスに求める

大英博物館所蔵のモアイ像が不当に流出した文化財であることから、チリ政府はイギリスに対し正式に返還を求める構えです。
政治・経済

チリ、レジ袋を全面的に禁止、ラテンアメリカで初

チリ国内でレジ袋の使用が全面的に禁止となりました。中南米諸国で初の取り組みで、環境保護に取り組む各国から注目されています。
文化・社会

キューバ、同性婚の制度化に前向きな姿勢

かつてのキューバ政権で弾圧の対象としていた態度を一掃し、制度化するすることで同性愛者への権利を明確にすることが最大の目的です。
お出かけ情報

マチュピチュに再び「クマ」があらわる

数年前からマチュピチュ遺跡公園に出現してましたが、今年もやっぱり登場。もちろんSNSで大盛り上がりです。
オススメ書籍

スペイン語で文章力アップについて書かれた書籍を読んでみよう!

ブログやSNSで印象的な文章術を身につけるためのヒントが満載のKindleスペイン語本の紹介。スペイン語の文章力アップを目指すための教則本です。
学習の手引き

夏の風物詩をスペイン語でどう表現する?

可愛いいイラスト付きで日本の夏の風物詩をスペイン語で紹介してるツイートを発見。個人的にお気に入り!
楽しむスペイン語

ラテン音楽をインターネットラジオで楽しむヒント

インターネットラジオを聴き比べてみましょう。現地のラジオ番組からポッドキャスティングまで「聞き流すため」のラテン音楽が満載です。
オススメ書籍

スペイン語学習本「日本語と比べるスペイン語文法」のススメ

日本語の文法と対比しながらスペイン語を習得できる書籍の紹介。本書は、比べることでスペイン語をより深く理解することが特徴です
ニュースまとめ読み

中米7カ国発信のスペイン語ニュースサイト

中米7カ国で発行されているニュースサイトを紹介。現地ニュースを通してラテンアメリカを深読みするのも楽しいスペイン語学習法の一つだと思います。
学ぶスペイン語

スペイン語学習サイト「Notes In Spanish」がハイクオリティでオススメ

現地スペインからポッドキャスト番組を配信している、老舗のスペイン語学習支援サイトです。初級者から上級者まで、レベル別に合わせた実践的な内容を定期的に配信しています。
ニュースまとめ読み

時価2兆円の財宝と共に沈んだスペインのガレオン船「サンホセ号」

コロンビア政府が発見したスペインのガレオン船。現在もこの船に関する情報は国家機密として扱われています。船内に大量の財宝が積載されているからなのでしょう。
ニュースまとめ読み

ベネズエラ、2年連続で「世界で最も危険な国」

匿名掲示板「5ちゃんねる」に上がっていた中南米ネタを拾い出してみました。まずは、今もっともカオスな国家情勢のベネズエラ関連から!
管理人の雑記

スペイン語を使う生活から離れ10年が経過して思うこと

私のスペイン語学習に対する価値観が歳を重ねるについれてずいぶんと変わってきた話です。外国語との向き合い方をもう一度考えるいい時期なのかもしれません。
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