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楽しむスペイン語

オモシロ系

エボ大統領の等身大パネルで記念撮影

ボリビア大統領の等身大パネルと記念撮影するサービス、こんなネタみたいなことを考えるのは、よほどの天才か大馬鹿のどちらか。
お出かけ情報

エールフランス、パナマへの乗り入れ

エールフランス社がパナマへの乗り入れを発表しました。グループ会社であるKLMと共同し、週に14便体制でのスタートとなるようです。
お出かけ情報

アエロメヒコ、LCC型の料金体系を拡大

メキシコ最大手の航空会社もLCC型の料金体系の拡充に踏み切りました。航空運賃がやすくなる一方、有料化するなど、これまで提供されていた各種サービスの見直しが図られます。
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オススメ書籍

スペイン語で楽しむ「ゴールデンカムイ」

マンガ「ゴールデンカムイ」をスペイン語で楽しんでみましょう。戦争やサバイバル生活を題材とした本作を通して、日常会話とはやや異なるスペイン語表現に触れ、スペイン語表現の幅を広げてみましょう。
お出かけ情報

マチュピチュ、地中から新たな遺跡を発見

イタリアとポーランドの調査チームがマチュピチュ遺跡の地中に未発見の広場を発見。サグラダ広場と命名しました
オモシロ系

フンボルトペンギン、ペルー街中で迷子になる

ペルーの港町で、街中をうろついていた2匹のフンボルトペンギンが保護されました。
楽しむスペイン語

メキシコから素敵なお菓子と粉ジュースが送られてきた

4年ぶり2回目となるメキシコからのお菓子のプレゼント。大好物の粉ジュースに新しい味を追加してくれたことが、最も感動したこと。わんださん、ありがとう。
オススメ書籍

スペイン語で絵本「ゾウのエルマー」を楽しむ

ヨーロッパ方面で大人気の絵本「ゾウのエルマー」をスペイン語で楽しんで見ましょう。カラフルなゾウの楽しい物語です。
お出かけ情報

アルゼンチン、パタゴニア鉄道に新型車両

新型車両は最高時速120Kmで500人の輸送に対応している模様。グリーンのボディが眩しいほどに輝いて、かっこいい。
お出かけ情報

アルゼンチン、長距離バスの格安チケット販売を解禁

アルゼンチン政府が9月からバスの最低運賃の制度を廃止し、これに伴いバス会社各社が格安チケットなど「新たな運賃体系」を提示できるようになりました。
オススメ書籍

スペイン語で楽しむ「プチ・ニコラ」

フランスで半世紀以上も愛読されてる作品。いたずら好きの主人公「ニコラ」をどのようにスペイン語で描いているのかが深読みポイント!
オススメ書籍

スペイン語絵本「Si yo fuera un león」

幼稚園から小学校低学年の子供がスペイン語に触れる最初の絵本としてオススメの一冊。最小限の文法と動物のスペイン語名を覚えられる点がメリット。
お出かけ情報

アルゼンチン、60年間未稼働の運搬橋「ニコラス・アベジャネダ橋」

ブエノスアイレス市に60年近く未稼働の「運搬橋」が存在します。今では橋ではなく「観光名所」として役割を担う不思議な存在の橋についてまとめました。
お出かけ情報

日本航空、メキシコLCC「インテルジェット」と提携

日本航空がメキシコLCCのインテルジェットと提携をしました。今後、コードシェア便などを増便し、メキシコー日本間の利便性を向上させる計画となっています。
お出かけ情報

コパ航空、コロンビアのエルドラド空港に新ラウンジ

パナマの航空会社コパ航空がコロンビアの空港に新しい空港ラウンジを開設しました。コロンビア旅行の際に重宝しそうです。
お出かけ情報

パナマ、旧市街地区に電気バスを導入

パナマの市内バスに電気バスが導入されました。まずは観光名所でもある「旧市街地区」の巡回ルートから始めるとのこと。
お出かけ情報

ボリビア、岩壁に5000以上の恐竜の足跡が残る元採石場「カル・オルコ」について

ボリビア・スクレに、昔採石場だった岸壁に5000以上の恐竜の足跡が残っている場所あります。保存状態が良く、今では観光名所の一つです。
お出かけ情報

アルゼンチン、レンタサイクル事業「Ecobici」が好調 前年比159%

アルゼンチンのレンタサイクル事業が好調です。交通インフラや渋滞など、都心部の移動に関する問題を解決する糸口になりつつあります。
お出かけ情報

マチュピチュに再び「クマ」があらわる

数年前からマチュピチュ遺跡公園に出現してましたが、今年もやっぱり登場。もちろんSNSで大盛り上がりです。
映画・アニメ・動画

映画にもなったサスペンス小説「Un Monstruo de mil cabezas」を楽しもう

東京国際映画祭でも過去に取り上げられたスペイン語映画。非常にシリアスで人間味の深いストーリー展開に魅了されますよ。
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