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自然・気候

中南米ニュース

ボリビア、座礁したアマゾンカワイルカ20頭の救出

カワイルカは絶滅危惧種なので、みんなで大事に保護しているようです。毎年このニュースを見るたびに、このイルカは本当に泳げるのかと疑問に思ってしまうけど。
中南米ニュース

エクアドル、大規模山林火災の原因は「ウサギ狩り」

エクアドルで大規模な山林火災が発生。600ヘクタール近く延焼し、鎮火に悪戦苦闘でした。その火災の要因がウサギ狩りと判明し周囲がざわついてます。
お出かけ情報

マチュピチュ、地中から新たな遺跡を発見

イタリアとポーランドの調査チームがマチュピチュ遺跡の地中に未発見の広場を発見。サグラダ広場と命名しました
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オモシロ系

フンボルトペンギン、ペルー街中で迷子になる

ペルーの港町で、街中をうろついていた2匹のフンボルトペンギンが保護されました。
政治・経済

ボリビア産鉱物の7割、アジアのマーケットへ

電子機器需要の高まりもあり、ボリビア産鉱物のおよそ7割がアジア地方に向けた取引であると関係機関より発表されました。
中南米ニュース

ペルー、野生ウミガメの死とマイクロプラスチック汚染

ペルーの海岸で野生のウミガメ死体が漂着。専門家によれば、死因はマイクロプラスチック破片の誤飲。深刻化する目に見えないプラスチック粒子の海洋汚染について考えます。
テクノロジー

チリ、アタカマ砂漠で火星生活のシミュレーション

滅多に雨が降らない場所を火星に見立て、火星生活が本当にできるのかどうかをテストする模様。
文化・社会

マチュピチュ、4800トンのゴミに悩む

マチュピチュから1年間に排出されるゴミが4800トンを超えたことが話題です。ここ数年でゴミの量が1.5倍近くまで膨れ上がりました。
政治・経済

近代化とゴミ問題に悩むチチカカ湖

チチカカ湖の環境破壊が深刻化。湖周辺の鉱山開発と人口増加による市街地かが環境破壊に拍車をかけているのです。
自然・気候

私が中米で出会ってしまった「怖い生き物」たち

私がかつて中米にいた頃出会った怖い生き物を紹介。人生初の出会いとなる生き物たちは私には刺激が強すぎました。
文化・社会

エクアドル、年越しの習慣「人形燃やし」に罰金

エクアドルでも、年越しに行う習慣の一つである「人形燃やし」を禁止しており、今回その違反者に対して罰金を科すことを決定しました。
学習の手引き

ブラジル、世界最大級の生きた化石魚「ピラルクー」

アマゾン川に生息する世界最大の淡水魚「ピラルクー」について書かれたスペイン語記事を詳細に翻訳してみました。
中南米ニュース

ボリビア、ポオポ湖が消滅し3年 回復に向かうも未だ漁業のできない状態

ボリビアにある「消滅した湖、ポオポ湖」があれからどうなったのか現地メディアが報じています。湖は回復傾向にあるものの、漁業は未だ操業できない状態だなんだとか
自然・気候

ホンジュラスで撮影された「ゴミの海」に物議

ゴミ問題は、今や世界中で深刻化しています。そんな中、ホンジュラスの海で撮影された写真がSNS上で物議を醸しています。
お出かけ情報

ピンクの絶景が広がる「アタカマ砂漠」にどんな花が咲くのか調べた

アタカマ砂漠に雨が降る時期には、毎年「パタデグアナコ」と呼ばれるピンク色の花が一面を飾り、美しい景色を作り出すのです。
お出かけ情報

スペイン、一時は立入り禁止だった断崖絶壁の歩道「Caminito del Rey」

スペイン、アンダルシア州に死傷者が出る程「危険な道」があります。改修工事で安全性を高め「世界屈指のスリルな観光地」として生まれ変わりました。
お出かけ情報

ニカラグア、市街地にワニが出没

ニカラグアの市街地に、ワニが現れました。現れたワニは、クロコダイルで人を襲う可能性があるとして周囲に注意を呼びかけていました。
自然・気候

ホンジュラス、ピカチュウに激似のクモが見つかる

ホンジュラスでピカチュウにそっくりなクモが見つかりました。小型のクモで発見すること自体が非常に難しいとのこと。
自然・気候

汚染された湖の浄化に挑む日系ペルー人「マリノ・モリカワ氏」

日系ペルー人の森川マリノ氏は、汚染した湖の浄化スペシャリストです。彼の活動はペルー全土で高く評価されており、この度チチカカ湖の浄化プロジェクトに取り組んでいます
中南米ニュース

チリ、首都サンティアゴに46年ぶりの雪

南極から張り出した強い寒気の影響で、チリ国内は強い寒さに見舞われ、各地で雪が降りました。
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