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私の思い出のラテン音楽

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Photo:6/365 By:matt760.
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私の思い出のラテン音楽をズラーッと列挙しておきます。「アーティスト名 – 曲名」の表記でリンク先はYoutubeなので気になる曲があれば視聴してみてください。

  1. Diego Torres – Color Esperanza
  2. パナマに到着した初日、バス車内で耳にした曲。

    メロディが気になって、必死に調べた一曲です。後にこの曲が当時ラテンアメリカ全土で支持されるほどの名曲であることを知ります。当時は、暗唱できて当たり前なくらい有名な曲でした。

  3. Samy y Sandra target=”_blank” styleSandoval – Don Dinero
  4. パナマ音楽「ティピカ」の代表アーティスト。

    兄妹ユニットで妹のサンドラの整形されたボディーに悩殺されるファンも多いです。私が住んでいた地域に彼らの実家があり、この兄妹ユニットの「お父さん」と1度会ったことがあります。世間は狭すぎるなぁと思いました。

  5. Mach & Daddy – La target=”_blank” styleBotella
  6. パナマ系のレゲトン音楽。

    私がパナマ国内にいた当時は、メチャクチャ流行っていた曲です。明るすぎる音楽にノリノリだった私。今は解散してしまってますが、テンポの良い音楽だと思います。現地では音割れするくらいの大音量で聴くのが一般的なスタイルです。

    スピーカーはもちろん巨大なやつ。

  7. KNDELA – Candela
  8. アフリカのリズムが色濃いパナマ音楽。イーボルイボージャ♪の歌詞が印象的です。

    ただ、この曲はタイトルもアーティスト名も未だに詳細不明の曲なのです。歌詞の詳細までわかっているものの、それ以上の情報が入手できなまま10年が過ぎました。ずっと気になっているある意味思い出深い曲なのです。

  9. N.O.R.E. Feat. Nina target=”_blank” styleSky, Daddy Yankee – Oye mi Canto
  10. レゲトンという音楽を知ることになった代表曲。

    中南米の国名が歌詞に入ってて、レゲトン調のテンポ良いリズムで気になった曲。Daddy Yankeeというアーティストを知るきっかけにもなりました。余談ですけど、プロモ映像が美女で溢れてるところがポイント高い。

今年の夏は、自分の気持ちの整理も兼ねて「あの時好きだった音楽」を振り返り、過去の記憶をきちんと整理してみようと思います。

皆さんは、どんな音楽が好きでしたか?

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