ワニと信頼の絆で結ばれたコスタリカの男性

文化・社会
スポンサーリンク

crocodile-pet_costarica
「チト」と呼ばれるこの男性、ワニとじゃれ合う姿が無防備すぎますよね。

彼は、およそ20年前、頭部に怪我を負い生死をさまよっていたワニを助けました。
そして、ワニが回復するまで、まるで我が子を愛すかのごとく、介護したそうです。

今ではワニを「ポチョ」と呼び、ご覧の通りの仲良し状態でございます。ワニから信頼を得て、家族以上の付き合いをするエピソードに感激したのでご紹介です。

メディアでも多方面で取り上げられる人気っぷり


Mi Friend Pocho

ワニと人間の信頼関係がここに

crocodile-pet_103
crocodile-pet_5
95a85195.jpg

35f41c50.jpg

f5620fcd.jpg

b4b50342.jpg

274aceb3.jpg

ワニの体調は約5メートル。体重は350キロほどあるそうです。

こんな風に戯れ合って、このチトさんは潰されないのでしょうか。そしてシッポで攻撃されないのでしょうか。いくら信頼を得たワニとはいえ、ワニですからねぇ。見てるこっちがビクビクします。

それにしても、ワニと人間の仲睦まじい姿を見てると微笑ましい雰囲気になってくるんですね。不思議です。日本でもテレビ番組で取り上げられているようですよ。

参照:コスタリカでワニと暮らす男性の無邪気すぎる画像を集めた

コメント

タイトルとURLをコピーしました